デラシネ農場



2005年8/3
夢:斬り合いをしている夢。自分だけが生き残った。


批評:多分、宮本武蔵関連の本を読んだせいだろう。




2005年8/25
夢:なんだか知らないけれど、動物の間でもしがらみがある。しかも自分が動物になってしまった夢。


批評:柔道の練習に本格的に参加するようになってからは、確かにそうだと感じた。




2005年8/26
夢:。とにかく、悲しかった夢。


批評:これは、明らかに古いアルバムを見たせいだろう。




2005年9/10
夢:酒を飲む夢。


批評:…とりあえず、夢で良かった!!




2005年9/24
夢:一休さんと、とんち勝負をする夢。ただし、勝敗は明らかではない。


批評:歴史上の人物とこういう形で闘えるとは嬉しかった。




2005年10/4
夢:水戸黄門のお供をする夢。印籠の権威で、罰ゲームをやらされた。
聴きたくもないラジオ番組を聴かされたり、
女性用便所に入らせられたりする。ご老公様は「印籠があればこのように何でも出来るんだ!」と言う
お供させられた者はたまったものではない。
ただ、女性用便所には何故か小便器がある。
トイレの中でいあわせた、ある女性は女だって、立ちションしたくなる時もあるんだと言っている。
この夢批評はとても難しい問題なので、また後にでも…



批評:日本という国をあまり信用していない自分への戒めだと思う。
あと、水戸黄門関連のグッズの懸賞に応募した関係もあるのだろう。




2005年10/5
夢:受験に3回も失敗した。悪友達が笑っている。
しかも、それを親に報告するために帰省する夢。
行こうか留まろうか考えている。
自分が夢の中で愛用していたネックレスが壊れる。(純金製だったのに…)
しかも外側はプラスチックで、純金だと思っていたのはメッキだった。
何故か9560円という値札まで現れた。
この夢批評も難しいな…



批評:自分の中で、何かが始まろうとしているそのような暗示らしいが…
実際にボランティア団体ヒカルが創設されて、
昨日初仕事を依頼された。




2005年10/21
夢:昔の友達であった、自称芸術家の夢。
大リーガーで、学校の先生でもある人の夢。
その人のメッセージ代わり(ダミー)の物語を読むと、死人が3人いてそのうちの2人が生き返るという話
。その中で、身体障害者で、特待生扱いされてしている人の苦労。
何だか、常に平均点80以上を取らないと、その資格は剥奪されてしまうそうな。
その人にトイレを譲った夢。



批評:自分自身を見つめ直せという夢からのメッセージらしい。





2005年10/22
夢:皇室と中国の要人から、あるものを発明してくれと頼まれる夢。


批評:そういや、だいたひかるさんから、痛いところを突かれた
そうだ、これは所詮自分だけの夢の話だ!
でも、ここは自分自身が実験してみて、人の夢診断に使おうかな
と考えている。
そこを見てくれなければ困る!!





2005年10/25
夢:針治療を受ける夢。


批評:本当に整骨院から、鍼治療を受けた。




2005年11/15
夢:夢とは関係ないかもしれないが、最近、既視感(デジャビュ)をよく見る。


批評:--




2005年12/13
夢:場所は外国。強制的に留学され、少女に話しかける夢。


批評:




2005年12/14
夢:喧嘩に勝つ夢。


批評:--




ここからが過去ログ


12/2
夢: いろんな人に押さえつけられて、ゲームに負けた。

批評:その日の体調がすごく良かった。ただ体力がセーブできず、
その点は考え物

12/3
夢: 水の夢、魚の夢、墓の夢。

批評:無意識を象徴している夢であるらしく、
特に表立って何だと言える代物ではないのらしい。
墓の夢あたりが恋愛面でいいことがある
という暗示でもあると自分では思うのだが
とりあえず行動してみよう。

12/5
夢: 留置場のような刑務所に入れられる夢。
ただそこでは、TVも見れるし煙草も吸える。


批評: 自分で自分を拘束しているきらいがある。
勝手に暗い気分にならないことが大切だという夢からの啓示なのかもしれない。

12/8
夢: 嫌いな人と行動を共にする夢。鳥の雛をなでる夢。

批評: 嫌いな人は自分自身の別の面を表している可能性が高い。
どうしても嫌だと思ったら直さないといけないが、
夢が一種のカタルシスとなっている可能性も大だ。
鳥の雛は新しい可能性が育ちつつある前兆であるような気がする。
そういえば、最近心当たりのある出来事があった。


12/10
夢: 英語の勉強をしている夢。

批評: 自分の興味を分かる人が現れた。
ただ、これでその趣味に関する努力は怠る事はできなくなった。

メンタル的、フィジカル的にも体調管理を
万全にしなければならないのらしい。

恋愛面では壊れてまではしまわなくとも、苦労するのらしい。


12/11
夢:
海の中の街にいた。そこには漁船の基地もある。
漁船は船というよりも潜水艦のようだ。
海は薄暗かった。
窓の外から海の中を眺めていると魚が大量に泳いでいる。
その魚を漁船の乗組員が
電動アームのようなものを用い大量に捕まえる。
水揚げされた魚を見ると、その中にエビもいた。

突然夢の中の弟が人に向かって怒鳴った。
その様子を見た父親が
「時には言う事言わないと、世の中渡っていけないぞ」
とこちらを見ながらアドバイスした。
海を見た。魚は相変わらず大量に泳いでいる。




批評:
最近珍しく読書を始めたせいか、
平凡な中にも非常に多くの発見があった。
Wordに文章を貼り付けると
間違った言葉の使い方を知らせてくれるなどの
非常に下らないことも含まれているが…
体調はオーバーワーク気味だったので
今日はゆっくりできてラッキーだった。
しかし、分析によるとこの夢は
無意識の側面を表している可能性が強く
調査は続けなければならない。
新たな発見が分かり次第、ここに更新します。
ただ、無意識の領域に気付き始めたときに
見る夢だとも、いわれていることが一つの救いだ。
「根深い何かと戦いつづけて疲れている」
などの分析の仕方もあるそうだが、心当たりは今の所ない。


12/12
夢:
不況が進んだせいなのか、
ここら一帯の過疎化が進んだせいなのか
雑貨屋を営んでいた店もあちこちで潰れていったり、
店主が年老いて商売をやめたりした。
せまい目で見れば、過疎も一種の不況のようなものだ。
迷彩服を来た男がある店の中に入っていった。
実はこの店の存在は前から気付いてはいたが、
どういうわけか、これまで入る気にはなれなかった。
しかし、どういうわけか自分も、今回はこの店に入る事にした。
ここは昔のコンビニ跡に建てられていてはいるが、
エキゾチックなにおいのする、
それでいて忍者屋敷のような雰囲気も醸し出していた。
それなのに元コンビニの建物は少しだけ
増築されている他は殆どそのままだった。
表向きはパン屋という事になっているが、雑貨屋でもある。
何を売っているのか、一瞬心配になった。
実際、数種類しか物を置いていないし、その数も少ない。
一見手抜きか、それともあまりにもお客さんが来ないのか。
それでもとにかく自分にとって必要なものは全部置いてある。
一瞬でこの店の事を気に入った。
とりあえず品物をそろえた後、最上階に行く。
こうなったら成り行きだがパンも買わなければならない。
迷彩服の男は既にそこにいた。
そのすぐ後にもう一人の客が現れた。
それを待っていたかのように女性の店員が現れた。外国人のようだ。
素朴だが高級そうなお茶を出してきた。飲んだ後、
「あなたに必要なパンを作るので、あなたの今置かれている状況は?」
と店員が聞く。
迷彩は戦争であまりに残虐なものを見続けてきたために
できてしまった視力のトラウマだと答えた。
意味がはっきりとは分からなかったが、
とにかく大変な悩みなのだなという事だけは分かった。
その後、こちらにも聞いたが、それはあまり思い出せない。
多分少なくとも、あの迷彩に比べて
取るに足らない悩みであったからだろう。
もう一人の客についてはさらに思い出せない。
全員の注文を聞いた後、店員はにっこりと微笑んだ。
おそらくOK、分かった。のサインなのだろう。
店員となんだかとりとめのない話をする。
突然店員が奥に行き、そして戻ってきた。
パンが出来上がるまでだと言い、
カルピスウォーターをおもむろに口移しで飲ませてくる。
最初は大変戸惑った。
しかし、これは多分、店員の故郷での挨拶の一つなんだろうと勝手に解釈。
理解できない事に対して勝手に解釈してしまう。自分の悪い癖だ。
ほどなくして、パンを自分も含めたそれぞれの者に配った。
店員は材料をそれぞれ個人別に薬草なんかも調合して作ったものだと言う。
窓から外を見る。
TVに出てくるような外国のストリート風の景色。
あまり優等生だとはいえない少年らがふざけあっていた。
用が済んだので一番下の出口の近くにあるレジに行く。
そこには店の店長がいた。
店長は明らかに外国人だ。
話し方には少し外国語が混じってはいるが、ニュアンスで分からなくもない。
世間話を小一時間ほどした後、
「あなたのためにこのパン作りました。もう問題ない。問題ない。」
自分の払い分は200円程。
なかなかというより非常に良心的な値段だ。
しかし、外に出てから、
もうこの店に行く事はないだろうなとなぜだか直感的にそう感じた。
少々変わってはいるがこんなに良い店なのに…
ここはそれぞれの者が、自分だけではどうにもならない
それぞれの願望を必要とした時にだけ入る事が出来る店なのだ。
後からそう勝手に決め付けた。
バイクに乗りストリートを構わず思いっきり走り、店を後にした。




批評:
みかんの皮がうまくむけない。
昨日図書館で「相対性理論」を説明したビデオを借りた事を少し後悔する。
タイピング練習ソフトをやり直したいと思う。
タイピングは体力が続けば多分本当にするだろう。
朝からは、比較的早く起きた上にエンジン全開だったが、
昼食がなかなか食べられず、だんだんと失速。
しかし午後2時を過ぎた頃に持ち直す。
ラジオのノイズが耳障りに感じる。しかし、「風になる」を聴き、
最後に沖縄に行った頃の事を思い出し、いい気分になる。
携帯の着メロにも「風になる」が入っていた事に気付き、
さらに「ささやかな幸せ度」UP。
続けざまに着メロ「襟裳岬」も聴いてみる。歌詞は分からないがいい歌だ。
考えてみれば日本国内では沖縄と北海道は対極の位置。
ここで作業をしてると普段は、なつかないうちの柴犬がなついてきた
しかし、あくまでそれは犬の心理だけの問題であろう。
後に新しい出来事が起こり次第アップをしたいとは
思ってはいるが
如何せん時間オーバーをかなりしている事が手痛い。
それにこの後は飲んで寝るだけだろうと思われる。
普段はこのように内容のない夢日記は、まず書こうとは思わない。
書こうとしても半月はかかる。
それを数時間で書いてしまった事が
とりあえず、今日の一番大きな出来事だ。
付け加えるならこの夢は先日読んだ
鉄道員の影響も色濃く出ていると思う。


12/13
夢:
冒険をするはめに。
数人で一緒に行動。
川をさかのぼりつつ進むと、
鍾乳石があちこちに見られる。それを触りながら、上流へ。
仏像があった。自分でも先の行動の事をよくは理解できないが、
とりあえず手を合わせておいた。
すると、仏像の額の部分が緑色に光った。
さらにさかのぼると、墓石がちらほらとみられた。
川沿いであるせいか、古い墓である事が気になった。
薄気味悪いというよりも畏怖の念を少し感じる。
しかし、まもなく到達点に。
何があるというわけではないが、とりあえず目的達成。
場面が変わり夢分析をしている自分に夢で会う。
今日見た夢のなかでも、
架空実在を問わず、有名人が混じっている夢は
特に気にしなくともいいのだと話しかけてくる。
省略はしているが、実際に、
今回は有名人が出てきた場面が多過ぎたようだ。




批評:
とりたてて、大きな出来事は起こらず。
明日は多分忙くなる。
現在分かっている事はそのあたりだけ。

12/14
夢:相談を受ける。そのときはその相手の事を苦手だったが
話している間に、うち解けてくる。
あとゴジラの夢。




批評:ゴジラはさておいて、
本当に今日は忙しかった。
12/15
夢:苦手なタイプの人間。と話をしている。
それでも会話にはなっていた。




批評: 有馬記念の事を考える。行かなきゃ。せめて馬券売り場にでも。
12/16
夢:(空白)忘れました。すまない!




批評: 見た夢は忘れたけど、そういえば、「カケフ君」
(所さん等のタレントと同じ番組に結構出た事がある。)
は、現在どうしているのだろう。
どういうわけか、こんな事考えてしまった。

ここ2〜3日夢を見なくなったので、それを一区切りと考え、
ここにアップした数日間の夢の傾向を考えてみようと思う。
傾向的には無意識との格闘。
それは自分のネガティブな部分との戦いが
夢の中で繰り広げられていたようだという事を指す。
根深い何かと戦いつづけているらしいということを
日記の中で記したが、
今となってはそうかもな。とうなづける部分もある。
しかし、決して不毛なものばかりでなく、
得られるものもそれなりにあるという
暗示もあったことが見逃せない。
しかし、長編の夢日記を書いていたときは気付かぬうちに
疲れがピークに達していたのかもと今となっては考えられる。
実はあれは一時間半位の睡眠の中でみた夢の中の一部なのだが…
話は変わり水の夢が多かったのにはこちらも驚いた。
新しい事が待っているという暗示なのではと感じられた。
さらに後半の夢の中に精神的に成長する
チャンスだと思われる啓示があったことが見逃せない。
しかしそれは、これからそれなりの苦労を強いられるという事でもあるので
決して手放しでは喜べないが、
ずっと成長無しでいるのも、これはこれで嫌に決まっている。
だから逃げてばかりいるわけにもいけない。
結論としては、ある意味嵐の前の静けさだと、とったほうがよさそうだ。


12/20
夢: コンピュータに詳しい人の夢。
モニター画面まで登場。




批評: とにかく今日は精力的な一日だった。

12/21
夢: -----



批評: 今も精力的な一日。

12/22
夢: 超旧型車のライトを見せられる夢。
学校の飲み水
馬券を買おうとする。
偉い人を2回助けた後、自分が見知らぬ人から助けられる夢。
その後機械トラブルの夢。




批評: 今日の有馬記念の予知夢かと思ったが、違った。負けた。
アクティブバイオなんか買ったし…
今年を代表するという意味で洒落のつもりで買ったコイントスが複勝に入ったのが唯一の当り馬券。
しかし、今回のレース荒れそうだなという予感はあった。
けど、有馬記念は荒れる事が多いらしいので、
それは予知ではないと言える。
それに後から言ってるのに、予感も何も無い。
いやしくも、有馬記念で収入を得ようとする人間は
主催者及び馬のオーナー達だけで十分だろう。


12/23
夢: 鬼のように相撲が強いとよばれている、ハルクばあさん( 確かそうだった。)と相撲をとる。
なかなかいい勝負をしたが敗れる。
しかし、観客達はなかなかいい勝負をしたなとほめてくれた。




批評: 大掃除がはかどった。しかも、自分にとっちゃこれまで以上に。


12/24
夢: 最初スラム街。
追いはぎに遭うが、
いつの間にかに、自分にぴったりの服をまた着ている。
観光バスで旅行。川と山脈が現れる。
少し遠くに行けば立派なデパートがあるのに
その手前の小規模のデパートに入る事になった。
デパートの名前は豆丹という名前。
その前に旅館に入りつかの間の休憩。
その後外国への旅行。




批評: 今日は休憩時間。休めそうな場所。
面白そうな場所の散策で終わった。


12/25
夢: 「新聞にも載ってねぇ事は信じない事にしてるんだ。」
と言っているサッカー選手の夢。
次、アメリカに棲んでいるという未知の生物の夢。




批評: 少し落ち込む。


12/26
夢: 史上最悪のストリートファイト。
最初はやられっぱなしだったが、
最後にこちらの蹴りで相手が壁まで飛ばされ、その相手は溝にはまる。
一緒に蹴られた缶は2センチくらいにひしゃげていた。
その後の相手の報復(負け惜しみ)がわずらわしかった。
つまり力持ちになった夢。




批評: 何の変哲も無い一日。ではつまらないので夢分析を。
ストレス解消を夢の中でしているらしい。
喧嘩はご覧の通り派手なものだったから、
もし問題を抱えているなら現状は解決に向かうかも、とのこと。
自分的にはものすごくストレスがたまっていたのだろうと見る。
夢見的には、これまでのワースト20に入るほどの悪夢だったが…


12/27
夢: -----



批評: この前落ち込んでいたときとはうって変わる。
さらに上の目標を見つけ新たなチャレンジ。


12/28
夢: -----



批評: 今日も見た夢はなし。もしや、忘れただけかもしれない。
が、現実には、早くも目標達成。
次の課題へ。


12/29
夢: -----



批評: 今日も夢の収穫ゼロ。たまにこんな事もある。
関係はないが、
最近目が覚めてすぐ、明けの明星を見る機会が多い。


12/30
夢: 就職活動の夢。音沙汰なし
韓国へ行く。食事をとるが、食事は口に合いそうにない。
とにかく食べなかった。
見知らぬ中年男性と気が合い、遊び
、色々、ためになるかならないのか分からないアドバイスを受ける。
店に入る。
二時間以上、買い物以外でここにいる人は
店員からのコーチ料としてお金を取られるらしい。



批評: 今夜ははみんなに「よいお年を」と挨拶するなど
最初こそよかったが
飲んで飲み潰れ一部の人たちに迷惑をかける。
あとは知らねー(記憶にない)
年忘れって事で許してくれ


12/31
夢: 民家にホームスティ。昔ボットン便所があった部屋に
寝泊りする羽目に。
便所には重い蓋がしてあったが、よくガパガパと開く音がする。
ものすごく臭い!
しかし、後からその、くみ取り式便所は元トイレでなかった事になっていた。
いつしかひどかった臭いも消えていた。
人からものをもらう事をなりわいにしている人の夢。
水族館の夢。



批評: 最近妙にハイになってるな。
調子悪いよりはずっといいんだが…
来年の始めくらいに
夢分析と来年の抱負もかねて、反省でも書くか。
↑あの白い文字のやつ。


2003年

1/1

夢: -----


批評:
昨日読んだ、「あしたのジョー」の感動がまだ醒めやらない。
穿った見方すれば、昨日の夢は「あしたのジョー」の予知夢?
初期の所を今読んでいる。力石と初めての試合が終了した所まで。
ところで本職の人に「今日は甘くないぞ!今日が本番だ!!」
とは散々言われたが本当のところどうなんだろう。
大した事ないかも…
あくまでも本職の人と比べてのことだけど。
この程度でお金もらって申し訳ないよ。
あ、明日は休みだから暇があれば更新します。


1/2
初夢
夢: ロードランナーのリメイク版をプレイしている。
リアルというよりも実際にその場面の中でゲームしている。

アル中から戻ってきた男。
その男はビールを勧められるが飲まない。

ピンポンで球筋を追い、打ち返し
その場面をまずは記憶する事で
他のスポーツ場面、ひいては実生活にまでも
その対応の仕方を思い出し応用できるという理論の夢。



批評: 今日は休日。何もせずに昼寝。
起きてから本を買う。
最近趣向が変わっているなと自分でも気付く。
癒し系の本にも以前より拒絶感を抱かず、
激しい内容の本にも以前より動じなくなった。
箱根駅伝はあまり熱中して見なくなっていた。
それがいい事なのか悪い事なのかは分からないが、
次に話す内容に答えがありそうだ。
今日は朝が物凄く寒かったのに、
子供の頃ほど寒さが苦痛に感じなかったのは、
4分の3か位、嬉しい事でもあった。
のこりの1に悲しさと、
なぜか責任感の重さを感じた。(自分の体に対する。か?)



1/3
夢: 戦争に巻き込まれる。捕虜になってしまう。
しかし、当の自分自身はTVを見ながらノンビラ−としている。
でも当然だが緊張感はそれなりに。
捕虜の身分ではあるが、敵兵から料理を教わる。
確か肉じゃがを深いなべに入れ、
シチューのような料理を作る。
おいしい料理。
あとで8月2日が戦争勃発の日だと聞かされた。



批評: 今日は味のあるバイトが出来た。
新しい、社会のおいてのアピールの仕方を考案。
いい感じなのはいいんだが、
それだけに代償もその分大きそうだ。



この数日の傾向だが、なにかにあがきジタバタしながらも
なんとか解決策を練ろうとしているようだ。
夢を見ていない日が続いていたのも疲労を示している。
一番最後の夢もどちらかといえば
疲れているので気を付けろと必死で伝えんとしていたようだった。
実際そうだった。
今日は恥ずかしながら、
運転してて事故に起こりかけそうになったりもした。
とりあえず、ついてない事が続くなと思った。
夢分析なんかやっているので
自重してなんとか切り抜ける事が出来た。
そんな大袈裟にやらなくても
普通に生活して
切り抜けられるものだろうが、
不運がやたらと続くなと思ったときは
自分が疲れていると考えた方がいい。
普段はそんな小さい不運など見逃すはずだろうだから。


1/4
夢: 変わった鳥の卵を温めなければならない。
NOx系の大気汚染。そのときなぜか蟻が這う。当然変わった鳥が飛び交う。
大気汚染の中和機械を発明。
変な蟻もその結果絶滅。
警察官が現れる。
スキーに失敗。
(ていうか最初から無理だと思ってジャンプしない。)




1/6
夢: 祖先の夢。祖父母の夢(あまり、いい顔はしていなかった。)後に述べる事に対してあまり言い顔をしていなかった。
生前あまり言い評価を受けていなかった祖先の葬式をする夢。
自分がその取り仕切りをする。



批評: 明らかに警告夢の一種であろうと感じられる。
ちょっとしばらく自重しなければ…
自重したせいか、大した問題はいまのところなし。




1/9
夢: 旅行、ヤンキー、安宿


批評: 体当たりで進み通した日。
結果がいいか悪いかは後で分かるだろう。




1/10
夢: かば焼き、バリ島、韓国、北海道(気温よりも雪の印象が強かった)


批評:人に指摘されるには到らなかったが、
感情の起伏が激しいなと感じた。けどしっかりやる事はやった。





ここ数日の夢の傾向と今年の抱負を。
夢を見ない日が続いているというよりは、
憶えていない事の方が多い。
しかし、憶えているからといって
あまり長々と書き連ねても自分だけが楽しいだけだ。
ま、HP自体、大抵の人は自己満足で作るものなのだが…
それはさておいて、印象に強く残ったのは1/6の夢だ。
これには注意しておきたい。
他の解釈では必ずしも悪いとは言い切れない部分もあるそうだが、
自重生活はいまなお続いている。
でも、しばしばうまくいかない事もある。
だから気を付けるべきなんだろう。
しかし、前後の夢には
これからうまくやってゆくヒントが隠されているようでならない。
ちなみに、こちらはどこまででも、さらによいものを追求する性質だ。
チャンスは一生の長い間ではほぼ平等になっているという言葉を信じる。
あと、いい出来事(プラス)と悪い出来事(マイナス)
長い目で見ればプラスとマイナスもゼロになるって言葉も信じる。
自重はマイナスの出来事だとすると、
その後はプラスの出来事が待ってそうだ。
チャンスさえ見落とさなければ。
今年は
やるべき時とやらざるべき時
勝った時と負けた時
そこをちゃんと見極められる年にしたい。


1/11
夢: 古いものは大事にして、新しいものを取り入れなさいと、
馬の例を挙げて説いてくる夢。



批評:昨日とは逆に感情のコントロールは出来たが
やる事がきちんとやれなかった。
物事に優先順位をつけるべきだと感じた。




1/12
夢: 2人の対立する医者とその経営している2つの病院の夢。
どちらとも話せばいい人なんだが…
もちろん経営者として登場しているわけだから
白衣は着ていない。
下り階段で街を見下ろしている夢。階段は降りなかった。



批評:平穏な日々だった……